「 Ke.TXT 」一覧

龍族降臨

毎日ちょこちょことPSVitaでサムドラをプレイしています。
29日発売のデラックスパッケージに封入されているチケットを使用することで
龍族の魔獣をピンポイントで引く事が出来るそうですよ。
既にいくつかの龍族は追加されていて使用可能でしたが、
1stシーズンから気になっていた「リンドブルム」がついに使用できるっ!
(思い入れは先に追加されていたジャイアントワームの方が上ですけど…)
まぁ…☆付きのオークションに出品不可な魔獣であることに加えて、
レア度の高いSR魔獣なので手に入れるのは無理っぽいですけどね。

あとは魔獣にセガオールスターが追加されました。
セガの名作から数々のキャラクター達が参戦です。
「龍が如く」の「SR桐生一馬」がちょっと気になるけど、
こちらはリアルマネーが絡むガチャなので少々様子見。
課金した挙句に手に入らないとかだったら、泣きそうになるかもですしね。

アクションパートの方は…。
「ハイプリースト」のレベルがカンストしてしまったので、
今は素敵な魔法剣士の「ブレードエンチャントレス」をやってます。
ダンジョンでは「ほいっほいっ♪ それっそれっ♪」と楽しげです。

本当は「ルーンマスター」をやろうかと思っていたんですが、
職が追加された時点での「ブレードエンチャントレス」のレベルが40だったので、
こちらを先に終わらせてからと思い至ったからです。

そうこうしていたら、28日のアップデートで新職業追加。
「魔導大筒士」ですって。
早速、転職に必要な証を手に入れて「試練の広間」へ。
…あらら?見たこと無いボス出現の演出だぞ。なんて思っていたら、
新ボス「足軽大将」の登場です。
なんだこいつは…野武士?
なんて思っていたらいきなり殺されかけました…。
自分が所属している同盟の方々に手伝ってもらい、
無事に「魔導大筒士」に転職できました。
基本的に弾を発射して敵を攻撃する遠距離攻撃タイプですね。
SPが自動回復しないで自分で弾として装填するとか、
今までにない感じのアクションになっていて、これまた面白いです。
見た目も傾奇者っぽくてよさげ。

もうすぐ「ブレードエンチャントレス」のレベルがカンストするのですが、
次にやりたい職業の種類が増えてしまい、現在迷い中。
更にアップデートで各職業に調整が入り、どれも面白そうに見えます。
う~むむ。どうしようかなぁ…。


そろそろ、冬と呼んでも良いかな?

もう11月も下旬という事もあり、
秋と言うには肌寒い感じになってきましたね。
僕は寒さには強い方なので大丈夫なのですが、
人によってはコートやマフラーが必要になってくるのでしょうか。

とりあえず、気温関係なく年末年始が忙しくなりそうなので、
気合を入れつつ頑張らないとなぁ…。


リズムにあわせて画面をタッチ!

最近はファンタジーな世界のゲームばかりやっている僕ですが、
音ゲーも一応、プレイしていたりします。
PSVitaの「DJMAX TECHNIKA TUNE」です。

アーケード版が稼動して何年目ですかね…やっと移植です。
収録されている楽曲はTECHNIKA3がメインな感じですね。
3以前の楽曲はDMPシリーズに収録されてたりするから少なめなのかな?

基本的にアーケードに近いカタチのプレイスタイルなんですが、
PSVitaの小さな画面ではやっぱり大きさが足りず、
上下分割でごちゃごちゃすると思ったのか、
いくつかのノートを背面タッチに持っていった感じですかね。
ちなみに、オプションで全てのノートを前面に配置する事も可能です。

操作感については…
前面タッチは感覚的にそのままタッチするプレイなので問題ないかと、
Pop mixing以降から出現する背面タッチも初めは戸惑うかもしれませんが、
慣れてしまえばそんなに気にせずサクサクっとプレイできるようになります。
それよりも細かい操作が微妙な感じの静電式タッチパネルなので、
トリッキーな配置の譜面が来た時に微妙に誤反応するのが辛いです。
今までのDMPシリーズに比べると、
譜面は簡単なのでクリア難易度は非常に低いけど、
MAXコンボやパーフェクトプレイは少し難しく感じます。

とりあえず、レベル50までプレイ。
ちょうど折り返し地点と言ったところでしょうか。
難易度9や10も出揃ってきて面白くなってきました。